ホーム>ととら日記

ととら日記

No129 デジカメの チョットした話

五月に行った ヨーロッパ旅行で思い出したことが

オーストリアのウィーンと チェコのプラハ

あちらで回転ずしを見つけて 入ってみた

ここでも日本食が食べられると 眺めていると

寿司のネタは 一種類だけ 

サーモンの握りだけ 他は中華料理の品

ごはんも酢飯ではない

よく見ると 店員は中国人 オーナーもそうなのだろう

寿司職人よ ここで本物の 寿司を見せてあげてほしい

No128 デジカメの チョットした話

なんともお粗末な 吉本社長の記者会見

五時間半も やってたなんて

こちらは車内で運転しながら 聞いていたが

一時間ぐらいで飽きてしまい

早く辞めてもらったほうがいいと思った

人間とか男とかいうものは

一生かけて成長しなければいけない

それがなんであの人が 社長になれたの?

No127 デジカメの チョットした話

トランプは ツィーターやめれば

つまらん 騒動ばかり作る

政治は実行力と 方向性

いい人じゃ なにも進まない

No126 デジカメの チョットした話

母親が亡くなって はや半年が過ぎた

ときたま ああ~ もういないんだなと 思う

だれでもそう思うのかもしれないが

母親とは 特別な存在だ と同時に

苦労かけたなと 大いに反省もする

昭和 平成と生きてきて 89歳で逝く

自分も 恥ずかしくない人生を 

天国の母親に 見てもらいたい 

No125 デジカメの チョットした話

東関東では このところ 晴れ間はほとんどない

長梅雨 梅雨冷え 寒い7月

過ごしやすいことであるが 季節が分からなくなる

分からなくなると 不安になる

いつもの夏が来て ヤダヤダと言いつつも

季節の情緒に 体や感性は安定に反応するのだ

ということで 撮影意欲も曇りがち・・・

No124 デジカメの チョットした話

アート写真(芸術)は プロもアマもないと思っている

感性のあるものが 撮れるものだと

こう書くと プロから批判されると思うが・・・

モノクロのイメージ写真で アマチュアの作品を見たい

絶対いいのが見れると思う

機材とか 構図とか 露出とか ガタガタ言わずに

感性だけで撮ってもらう

コンパクトカメラでいいのだ

すごいものを撮ってくる 天才が必ずいると

以前から 信じているのだ

 

No123 デジカメの チョットした話

20196301167.JPG

(チェコ プラハの 大道芸人)

よく行く 喫茶店・サンマルクカフェ

ここで新聞を読み スマホチェックし

仕事もこなす

ほどよい雑音(会話) 座り心地のいいイス

至福の時間を過ごせる

ところが先日 あるグループの客がうるさい

三人のおばちゃまたちなのだが 犯人はひとり

声質が甲高い 大きな声で よく笑う

アニメに出てくる 下品な少女みたいな

もっと困るのは 子供じみた文法表現

しかし聞いているうちに 腹立たしさは消えた

どっかのお笑い芸人の 漫才と同じ

こちらも 愉快に笑って過ごせた

No122 デジカメの チョットした話

2019623183843.JPG

日本や 日本人は 海外にてよく称賛される

国内のインフラや 日本人の文化や 心配り

明治以降 海外の列強に追いつこうと 国力を高め

努力して GDPを 世界三位に上げてきた

確かに 生活や暮らしは 以前とは違う

しかし 日本人としては 成熟してきたのか

昨今の ニュース事件を見ていると

いじめ 虐待 詐欺・・・ などの内容を見ていると

なんとも 不可解さを感じる

陰湿な罪をおこし それをまた見過ごす人たち

今後 その深い闇を 自分なりに 探っていきたい

No121 デジカメの チョットした話

201961644753.JPG

最近はテレビよりも プライムビデオの映画に夢中になって観てる

時間があると 三本ぐらい平気で見ちゃう

ここ最近の映画は CG画像で漫画のような実写を見せられるが

やはり感動するのは 地に着いたシナリオの力だね

予算も関係ない 低予算でこれほど秀逸なものができると 感心する

まあ落ち着いて じっくり楽しめるのは モノクロ時代の作品だな

全精力を使って 心に響くものを たくさん作っている

俳優も 監督も 現場スタッフも 一丸となって

まだまだ それは越えてないようだな

(海外の映画の話)

No120 デジカメの チョットした話

20196314834.JPG

母親が亡くなって 半年近く

89歳だった 百までいくと思っていたのに

最後の一年は 歩くこともままならず ホームでの生活

よく通って 長居はしなかったが よく話した

母親がどんな人生を送ってきたかを 知るために

人生を年表にして パソコンで表にして作った

知らない幼少時代 青春時代がわかってきた

本人に見せると 記憶がよみがえってくるようだった

ホームの方が これはいいと コピーで引き延ばし

部屋の壁に貼ってくれた

葬式には印刷して 親戚縁者に配った

そのことだけでも ほめてくれてるような気が・・・